ブロック端子と組合せ端子の指示はどうすればいいですか?
中継端子に[端子シンボル個別化指定]することにより組合せ端子として処理することができます。
【操作方法】
メニューの[シンボル]-[PARTS処理対象指定]-[端子シンボル個別化指定]を選択します。

対象端子を選択しEnterを押します。
下図のように個別化指定しない場合は、ブロック端子として、個別化指定することにより組合せ端子として配置できます。
Parts抽出すると、ブロック端子は緑色で表示され、一列で表示されます。組合せ端子の場合は、水色で表示され、指定された端子の数分抽出されます。